つながる学び
学びが、コースをこえてつながる。
ショートで出会い、先生と話し、書いて、残す。Geniam の道具は、ばらばらではなく、ひとつの学びとしてつながっています。あるコースで書いたことが、別のコースでも生きてきます。
ばらばらの道具が、ひとつの学びに。
真ん中にいるのは、学ぶあなたです。道具どうしがつながっているので、ひとつで終わらずに次へ進めます。
ショート
1〜3分で、考え方に出会う
AIの先生
問いかけ、答えを読んで返す
コース
章と話の順に進める
ノート
気づきを書き残す
マークダウン
台本やメモを書き、紐づける
ファイル
話の中でつくったものを保管する
コアロイド
自分だけのAIをつくる
アセスメント
自分の性格特性と強みを知る
学びは、ひとまわりして次へ。
見るだけ、読むだけで終わらせず、話して、書いて、また使う。このめぐりが、学びを自分のものにしていきます。
出会う
ショートで、気になる考え方を見つける。
話す
AIの先生の問いに、自分の言葉で答える。
書く
台本やメモを、話の横のマークダウンに書く。
紐づける
書いたものを、ほかのコースにも紐づける。
使う
次のコースの話で、前に書いたものを開いて使う。
ふりかえる
学習履歴とノートで、歩いてきた道を見返す。
ひとつのメモを、いくつものコースで。
コースは、フォルダーではなく「ラベル」です。1つのメモを、いくつのコースにも紐づけられます。プレゼンのコースで書いた読書メモを、文章のコースや英会話のコースでも開ける。これが、コースをこえて学ぶということです。
読書メモ:伝え方の本
- 3分で伝わるプレゼン入門紐づけ
- AIと書く文章のコース紐づけ
- はじめての英会話紐づけ
自分を知ることも、学びにつながる。
アセスメントの結果を使う話
32の質問で知った性格特性と強みを、結果を使う話の中で生かせます。
コアロイドを話に招く
自分でつくったコアロイドを、招待された話に参加させることもできます。
学習履歴で見渡す
学習中のコースと最近の話が並び、どこからでも続きを再開できます。
